故人をシノブ、過去をシノブ、人目をシノブ、此の世をシノブ、私をシノブ・・・つまり過去ログ。
当ブログはフリーズしています、いつか鳩を飛ばしたくなったら、
また再開するかもしれません。
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きのう、ちょっと目を離していたら。
な?なんかお犬様の顔が変( ̄▽ ̄) ?
こんなん↓

(#>д<)コラァー!
こうなる、少し前のことです。
雨が降っているので、土の上で寝るな、と犬に注意しました。
注意されると、是が非でも逆らうのがウチの犬。
雨はショボショボだったので、犬には降ってない感じだったのかも?
ですが、ちゃ~~んとズブ濡れに!!
あーぁー、もう毛がびしゃびしゃですよ;
いやいやいや、そんなことより、この鼻の上のブツは・・・なんだ?
ちょっ、アップ!

(;´・ω・`) ハナたれてますよ?
そして、それは泥????
注意されたらゼッタイに嫌がらせをして仕返しをするウチの犬。
コイツはいったい、なにをやっとったのでしょうか?w
雨の中、、、私に叱られて何か反抗したかったのかねぇ。
な?なんかお犬様の顔が変( ̄▽ ̄) ?
こんなん↓

(#>д<)コラァー!
こうなる、少し前のことです。
雨が降っているので、土の上で寝るな、と犬に注意しました。
注意されると、是が非でも逆らうのがウチの犬。
雨はショボショボだったので、犬には降ってない感じだったのかも?
ですが、ちゃ~~んとズブ濡れに!!
あーぁー、もう毛がびしゃびしゃですよ;
いやいやいや、そんなことより、この鼻の上のブツは・・・なんだ?
ちょっ、アップ!

(;´・ω・`) ハナたれてますよ?
そして、それは泥????
注意されたらゼッタイに嫌がらせをして仕返しをするウチの犬。
コイツはいったい、なにをやっとったのでしょうか?w
雨の中、、、私に叱られて何か反抗したかったのかねぇ。
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先週末、ボランティアクルーとして父が乗り込んでいる、
デカいヨットが、長崎はハウステンボスへと寄港した。
パラオへ航海したあと、しばらくウチにいた父上だが、
今年、自分の船で出るか検討中の折り、
雑誌にてクルー(乗組員)募集の記事を発見した模様。
淡路島がホームポート(母港)である、知る人ぞ知る某ヨット。
「コレに乗せてもらおうかな」などとボヤいてたと思ったら、
いつのまにかちゃんと履歴書を送り、とうとう面接へ。
この2月末から、沖縄方面を周る航海へと出発したのであった。
とはいえ、しょせん国内。
長く乗っても2日もすれば、すぐ港へ入れるような航海。
各地の港を巡って、南下して、戻ってくる計画。

これが某ヨット。
でかい、といわれても見ないことには解らない。
オーナーは、常にヨットに乗り込んでいるわけではなく、
たとえばこの連休に、石垣島へ滞在していたが、
クルーが船を目的地へ運ぶ、そこへ飛行機でオーナーやってくる、
1~2日はクルージングを楽しむ事もあるが、また飛行機で帰っていく。
たまには奥さんや子供もついてくる。
そんな感じである。
#か、、、かねもちは違うなぁ・・・(;´_ゝ`)
案外、知らないだけで、こんなふうに遊んでいる人はいるもので。
実際に知ってる人では、2人目ですが。
当然オーナーは社長だったりするので、忙しい人なのだ。
でも、クルーもしくは雇われ船長曰く、
「船運んでる時がいちばん楽しいのにねぇ」だそうで、
そりゃそうだ、そもそもヨットはクルージングを楽しむものですしwww
給料こそ出ないものの、食費・酒はオーナー持ち、
宿は豪華ヨット、たまにオーナーと客が来れば、
地元の美味しい食材を使った料理屋あたりで、ゴチになり、、、
船長だけは責任あるので「雇われ」らしいですが、
他3人のクルーは、ボランティアです。
当然、嵐にあったり、船を維持したり、苦労も多い。
けれど、まぁ、ねぇ。
ぇー、82フィートというヨットは、
そこらへんにたくさんあるものでは、ありません。
国内でも珍しいんじゃないかな。
この某ヨットも、元々外国生まれで、オーナーは2代目の持ち主だそうです。
新艇では、6億くらいするというのがチマタの噂でございます。
中古でだって。。。なぁw
だって、見た目、乗った感じ、ほぼ間違いなく2階建ての一軒家だって。
ちなみに、マストの高さは12m、
船体は82フィート、
つまり1ftは0.3048mなので、25mですヾ(*・ω・)ノ
デッキにあるサロンのような場所は6畳以上ありそうでしたw
そこのテーブルには冷蔵庫が完備してあり、
テーブルにフタがあるのですが、そこあけるとビールが冷えてるw
冷暖房・温水器・発電機・製水器・冷蔵冷凍庫に電子レンジまで完備。
もうため息~~(*´д`)~・・・
いやぁ、イイモノ見ました。
見ようと思っても、普段そこらへんにないブツだけに、見れませんから~っ
6月初旬には、淡路島へ戻るそうです。
お近くの方はぜひ見物にいってみてくださいw
ドムトールンという塔の上から撮影。
ケータイなので見難いけれど、大きさわかるかな・・・
デカいヨットが、長崎はハウステンボスへと寄港した。
パラオへ航海したあと、しばらくウチにいた父上だが、
今年、自分の船で出るか検討中の折り、
雑誌にてクルー(乗組員)募集の記事を発見した模様。
淡路島がホームポート(母港)である、知る人ぞ知る某ヨット。
「コレに乗せてもらおうかな」などとボヤいてたと思ったら、
いつのまにかちゃんと履歴書を送り、とうとう面接へ。
この2月末から、沖縄方面を周る航海へと出発したのであった。
とはいえ、しょせん国内。
長く乗っても2日もすれば、すぐ港へ入れるような航海。
各地の港を巡って、南下して、戻ってくる計画。

これが某ヨット。
でかい、といわれても見ないことには解らない。
オーナーは、常にヨットに乗り込んでいるわけではなく、
たとえばこの連休に、石垣島へ滞在していたが、
クルーが船を目的地へ運ぶ、そこへ飛行機でオーナーやってくる、
1~2日はクルージングを楽しむ事もあるが、また飛行機で帰っていく。
たまには奥さんや子供もついてくる。
そんな感じである。
#か、、、かねもちは違うなぁ・・・(;´_ゝ`)
案外、知らないだけで、こんなふうに遊んでいる人はいるもので。
実際に知ってる人では、2人目ですが。
当然オーナーは社長だったりするので、忙しい人なのだ。
でも、クルーもしくは雇われ船長曰く、
「船運んでる時がいちばん楽しいのにねぇ」だそうで、
そりゃそうだ、そもそもヨットはクルージングを楽しむものですしwww
給料こそ出ないものの、食費・酒はオーナー持ち、
宿は豪華ヨット、たまにオーナーと客が来れば、
地元の美味しい食材を使った料理屋あたりで、ゴチになり、、、
船長だけは責任あるので「雇われ」らしいですが、
他3人のクルーは、ボランティアです。
当然、嵐にあったり、船を維持したり、苦労も多い。
けれど、まぁ、ねぇ。
ぇー、82フィートというヨットは、
そこらへんにたくさんあるものでは、ありません。
国内でも珍しいんじゃないかな。
この某ヨットも、元々外国生まれで、オーナーは2代目の持ち主だそうです。
新艇では、6億くらいするというのがチマタの噂でございます。
中古でだって。。。なぁw
だって、見た目、乗った感じ、ほぼ間違いなく2階建ての一軒家だって。
ちなみに、マストの高さは12m、
船体は82フィート、
つまり1ftは0.3048mなので、25mですヾ(*・ω・)ノ
デッキにあるサロンのような場所は6畳以上ありそうでしたw
そこのテーブルには冷蔵庫が完備してあり、
テーブルにフタがあるのですが、そこあけるとビールが冷えてるw
冷暖房・温水器・発電機・製水器・冷蔵冷凍庫に電子レンジまで完備。
もうため息~~(*´д`)~・・・
いやぁ、イイモノ見ました。
見ようと思っても、普段そこらへんにないブツだけに、見れませんから~っ
6月初旬には、淡路島へ戻るそうです。
お近くの方はぜひ見物にいってみてくださいw
ドムトールンという塔の上から撮影。
ケータイなので見難いけれど、大きさわかるかな・・・
いま、アトルガン入れチュー。
ながいので、暇つぶし投稿。

先日の連休に、私はとてもとても雑用をこなした。
クロゼットの片付けも、そのひとつだ。
棚の向きを、少し変えたときに、いらないモノがあればすてようと、
「だいじなもの」入れをチェックしていて、久しぶり、、ほんとうに久々にみつけた、
中学校の、朝のミニテストの紙、だ。
わたしのもの、ではない。
好きだった字の人の、字だ。
中学生のころ、ほんとうに、書く事が好きで、
「字」そのものにとり憑いていた頃、一番好きだった文字、である。
その人の書く字が、ほんとうに好きだった。
初めて、その字を見たときは、、、なんというか、
衝撃的だった。
中学2年男子が書いた字とは、とても思えなかったからだ。
その人が好きだった、ということは、ないと思う。
ただ、なんていうのか、、なんて独特な、世界のある、
そうだ、なんて私の憧れの世界に近いのだろう、そう思った記憶がある。
こんな字を書きたい。というか、書く!
結局、どうしても似て非なるものしか書けなくて、
まぁ、当然なのだがwww
それが手に入らないものなのだと思い知った挫折感も、覚えている。
このミニテストは、たまたま掃除の時間に、
やつの机から落ちてきてそのまま失敬した、貴重な資料であり、
今となっても忘れることの出来ない、憧れそのものなのだ。
私のリアルの字を見たことのある人は、
似てるかも~、と思うかもしれない。
字を書かなくなって、随分経つから、今は書けないかもしれない。
でも、基本はここだったなぁ、と。
懐かしいモノで、きっと一生捨てない、くだらなくも、だいじな、もの。
手で、書く、美しい世界。
いま見ても、斬新で絶妙な、バランス感覚に富んだ字だな、と。
いまも、こんな字を書いているのなら、いいのに。
いや、いいな、というか、書いていて欲しい、ぜったい。
余談だが、
このテストの内容、権利モノだから、社会科だなぁ。
写真に写っていないが、右端の一問だけがひらがなで、
「もくひ権」とかいてあるw
ながいので、暇つぶし投稿。

先日の連休に、私はとてもとても雑用をこなした。
クロゼットの片付けも、そのひとつだ。
棚の向きを、少し変えたときに、いらないモノがあればすてようと、
「だいじなもの」入れをチェックしていて、久しぶり、、ほんとうに久々にみつけた、
中学校の、朝のミニテストの紙、だ。
わたしのもの、ではない。
好きだった字の人の、字だ。
中学生のころ、ほんとうに、書く事が好きで、
「字」そのものにとり憑いていた頃、一番好きだった文字、である。
その人の書く字が、ほんとうに好きだった。
初めて、その字を見たときは、、、なんというか、
衝撃的だった。
中学2年男子が書いた字とは、とても思えなかったからだ。
その人が好きだった、ということは、ないと思う。
ただ、なんていうのか、、なんて独特な、世界のある、
そうだ、なんて私の憧れの世界に近いのだろう、そう思った記憶がある。
こんな字を書きたい。というか、書く!
結局、どうしても似て非なるものしか書けなくて、
まぁ、当然なのだがwww
それが手に入らないものなのだと思い知った挫折感も、覚えている。
このミニテストは、たまたま掃除の時間に、
やつの机から落ちてきてそのまま失敬した、貴重な資料であり、
今となっても忘れることの出来ない、憧れそのものなのだ。
私のリアルの字を見たことのある人は、
似てるかも~、と思うかもしれない。
字を書かなくなって、随分経つから、今は書けないかもしれない。
でも、基本はここだったなぁ、と。
懐かしいモノで、きっと一生捨てない、くだらなくも、だいじな、もの。
手で、書く、美しい世界。
いま見ても、斬新で絶妙な、バランス感覚に富んだ字だな、と。
いまも、こんな字を書いているのなら、いいのに。
いや、いいな、というか、書いていて欲しい、ぜったい。
余談だが、
このテストの内容、権利モノだから、社会科だなぁ。
写真に写っていないが、右端の一問だけがひらがなで、
「もくひ権」とかいてあるw
前回、えありに言われた。
「キリさん大きいね~。」
確かに。
体重は30kgある。
どのくらい大きいか分かる写真があるのだが、
会社にデータ置いてきちゃったw
・・ので、ケータイで撮ってみた。
どうぞっ

「お手」と教えなかった。
「手って」と教えた。
それも、フツーの犬のようにはやらない。
基本的に芸を仕込まなかったので、当然。
でも、コミュニケーションを取るには、何か必要なのだ。
犬も何か訴えるときに、手(脚?)が出る。
それを、こちらが「なにその手っては~w」と言って可愛がり、
そのまま手を出すことを「手って」と覚えたらしい。
今では「きんちゃん手っては?^^^」というと、
犬チョップよろしく手を前に出す。
体重30kgのチョップは案外痛い。
それでも、痛いイタぃ;;;と大げさに言ってやると、
小さく手を出す。
他に、小さいものや高いところにも、
指さしながら、「ここに手って」というと、
一生懸命長い手をコントロールして、目標物をヒットしようと努力する。
おもしろい。
愛玩犬というにはデカいが、違いないw
写真の人の手は私の手だ。
秋田の犬は、雪山で雪に埋まりにくいように、手がでかい。
後ろ足より前足の接地面のほうが広く、特に太い。
暖地の犬より寒地の犬のほうが手が大きいのはそんな理由だ。
だから、穴掘りも得意。
しかし、、、改めて見ると、でかっwww
「キリさん大きいね~。」
確かに。
体重は30kgある。
どのくらい大きいか分かる写真があるのだが、
会社にデータ置いてきちゃったw
・・ので、ケータイで撮ってみた。
どうぞっ

「お手」と教えなかった。
「手って」と教えた。
それも、フツーの犬のようにはやらない。
基本的に芸を仕込まなかったので、当然。
でも、コミュニケーションを取るには、何か必要なのだ。
犬も何か訴えるときに、手(脚?)が出る。
それを、こちらが「なにその手っては~w」と言って可愛がり、
そのまま手を出すことを「手って」と覚えたらしい。
今では「きんちゃん手っては?^^^」というと、
犬チョップよろしく手を前に出す。
体重30kgのチョップは案外痛い。
それでも、痛いイタぃ;;;と大げさに言ってやると、
小さく手を出す。
他に、小さいものや高いところにも、
指さしながら、「ここに手って」というと、
一生懸命長い手をコントロールして、目標物をヒットしようと努力する。
おもしろい。
愛玩犬というにはデカいが、違いないw
写真の人の手は私の手だ。
秋田の犬は、雪山で雪に埋まりにくいように、手がでかい。
後ろ足より前足の接地面のほうが広く、特に太い。
暖地の犬より寒地の犬のほうが手が大きいのはそんな理由だ。
だから、穴掘りも得意。
しかし、、、改めて見ると、でかっwww